ジャニーズのうた

アンケートで聞いた「オススメのジャニーズの楽曲」をランキング形式で紹介しています。
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ジャニーズの曲ベスト5

ジャニーズの曲ベスト5

 

プロフィール

現在、31歳で家庭の事情で一時的に家事手伝いをしています。

 

1位言葉より大切なもの・嵐

2003年9月に発売され、嵐のメンバー二宮和也が主演を務めたドラマ「Stand Up!!」の主題歌にもなりました。リーダー大野智のソロパートで始まるこの曲はメロディーの美しさと、青春を感じさせる少し切ない歌詞が印象的な一曲です。櫻井翔のラップも格好良く、アップテンポな曲調によくマッチしています。ドラマを毎週観ていたこともあり、発売された当時はよくお風呂やカラオケで歌っていました。今でもたまに聴きたくなるので車の中で聴いたり、ライブ映像を観て楽しんでいます。

 

2位ズッコケ男道・関ジャニ∞

2007年4月に発売された6作目となる「ズッコケ男道」は、キャッチーなメロディと明るい歌詞が爽快な、関ジャニ∞の魅力が存分に引き出された一曲です。聴いていると前向きな気持ちになり、この曲が流れるとついつい口ずさんでしまいます。錦戸亮の色気のある声と渋谷すばるの伸びやかな声を聴くと、やっぱり関ジャニ∞はいいなあと再確認させられます。昔、好きだった人がよく聴いており、それがきっかけで更にこの曲が好きになったということもあるので、私にとっては青春の思い出の曲でもあります。

 

3位ラブラブ♡マンハッタン・TOKIO

TOKIOの松岡昌宏が主演した「マンハッタンラブストーリー」の主題歌です。まったりとした気分になれるサウンドが心地よく、作詞を手がけた宮藤官九郎のユーモア溢れる世界観を楽しめる一曲でもあります。ドラマ「マンハッタンラブストーリー」では、松岡昌宏が演じる喫茶店店長とその喫茶店に集う客のやり取りが面白く、毎週、首を長くして待ちながら欠かさず観ていたことを思い出します。このドラマを観て以来、松岡くんのファンになり、以前はあまり興味のなかったTOKIOが好きになるきっかけになりました。

 

4位Darling・V6

「Darling」は2003年5月に発売されたV6にとって23作目の曲です。明るい曲調と親しみやすいメロディー、日本語と英語がいい感じにミックスされたサビ部分の歌詞が、一度聴くと頭から離れない一曲です。テレビの音楽番組にV6が出てメドレーを歌う時には、「Darling」を歌ってくれないかなあといつも思うくらい大好きです。ノリの良い曲なので、ジャニーズ好きな友達とカラオケに行く時には必ず一緒に歌って盛り上がります。V6の曲は「愛なんだ」や「WAになっておどろう」など明るい曲が多いのでカラオケにはもってこいだなと思います。

 

5位硝子の少年・KinKi Kids

1997年7月に発売された「硝子の少年」は、KinKi Kidsのデビュー曲で、山下達郎が作曲を手がけたことでも有名です。この曲が発売された当時はまだ小学生でしたが、周りの友達もKinKi Kids好きが多く「剛くんと光一くんどっちが好き?」という話題で盛り上がっていました。田舎に住んでいたのでCDを買いに行くのが大変だったこともあり、「硝子の少年」が発売された時には、友達の分までこのCDを買った記憶があります。私は剛くんのファンで、その後の活動を見ていても歌の上手さはジャニーズ内でもトップレベルだなといつも思います。

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